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TV番組「深イイ話」AKB48史上最も売れた写真集

TV番組「深イイ話」から。2011年6月13日放送。写真特集。

【AKB48史上最も売れた写真集】

2011年3月に発売された「AKB48」の
最新写真集が話題を呼んでいる。

AKB48といえば今や国民的アイドル。

2010年の写真集売上げベスト10には、
なんと7冊がランクイン!

今回の写真集は2冊同時発売で合計44万部のメガヒット。

AKB48史上最も売れた写真集となった。

見どころは、これまでの作品では見られなかった
メンバーの自然な表情。

なぜこれほど自然な表情を引き出すことができたのか?

その撮影方法に深イイ秘密があった。

AKB48の自然な表情を引き出す秘密とは…


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『カメラマンがAKB48のメンバー』

AKBがお互いを撮り合った写真集、その名も「友撮(ゆうさつ)」

撮影のルールはただ1つ「ピースサインは禁止」。

とにかく自然体を撮って欲しいとメンバーに依頼して
お互いを撮影した。


深イイ 4人   うーん 6人



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AKB48一期生川崎希。AKB48卒業と同時に起業して実業家に

AKB48一期生川崎希。AKB48卒業と同時に起業して実業家に


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AKB48の1期生、川崎希さん(23)。

現在はAKBを卒業、社長として自らの
アパレルブランドを設立し、もうすぐ2年に。

卒業翌日に40万円で起業。

本「アイドル社長・川崎希」も発売、これまでの道のりを振り返った。

そして将来の夢を「株式上場できれば」と語った。

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2005年10月30日、「AKB48 オープニングメンバー
オーディション」に合格(応募総数7,924名、最終合格者24名)。

2005年12月8日、オープニングメンバー候補生のうち
20名として、AKB48劇場グランドオープンの舞台に立った。

グループ結成時からのメンバーだが、初めて選抜メンバーに
選ばれたのは9thシングル『Baby! Baby! Baby!』から。

その後は、単独の活動も開始。

グラビア活動で写真集・DVDをリリース。

また、アパレルのイメージキャラクターになった
関係で、ファッションショーモデルに。

2009年2月27日の公演でAKB48を卒業。

2009年3月、自身がプロデュースする
アパレルブランド「Anti minss」(アンティ・ミンス)を設立。

2010年5月にはネイルサロン「MARON」を渋谷に開店、
芸能活動と平行して実業家としての活動も開始した。

2011年2月1日 本「『AKB48』卒業翌日に40万円で
起業しました。アイドル社長」 徳間書店より発売。

川崎希ブログ
http://ameblo.jp/kawasaki-nozomi/

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AKB48の初ステージの日。

観客はわずか7人(関係者をのぞく)という今では
信じられないような、秋葉原のAKB48劇場の光景。

そのステージに初期チームAメンバーの川崎希さんは
立っていた。

現在も所属していれば、国民的アイドルの一員として、
毎日のようにTVに出ていたかもしれない。

だが、その座を迷いもなくアッサリと捨てた。

川崎希さん 
「高校生くらいの時から貿易会社の社長になりたいと
思っていたんですけど、その時にビビッと来たっていうか、
会社をやりたいと。(当時所属していた事務所の)社長からも
『アパレル会社を立ち上げるより、デザイナーとアイドルで
両立したら』ということも言われましたけど、強く思い始めると
両方なんてわたしには無理だし、社長になるという夢を実現したい
と思うと止められなくって」

 同僚で仲良しの佐藤由加理さん(現SDN48)にも話したが
「やめちゃうの」と驚かれたそうだ。

2008年の暮れの押し迫った時期だった。

占いによると、川崎さんが新しい物事をスタートさせるのは
3月1日がベスト、となっていた。

起業までの時間は、あと2カ月しかなかった。

2008年はリーマンショックで世の中は大不況。

川崎さんは当時21歳。手元には40万円しかない。
一大決心だった。

原宿の美容室でAKB48の募集チラシをもらった。

母親に勧められるままにオーディションに行くと合格。

世の中は偶然に支配されることもある。

元々、学校の成績も良かったが、活動を始めてからは
仕事が忙しかったせいか、模試でもA判定の早稲田、
青山学院と連続して不合格になった。

「AKB48⇒社長」という道はすでに偶然が決めた
運命となっていたのかもしれない。

ただ、起業準備をするにあたっても、相変わらず
AKBの仕事は忙しく、手を抜くわけにはいかない。

そんな身ながらも、起業準備も抜かりなくやった。

しかし、社会人経験はなくても、アイドルをやった
ことが思いのほか役立った。

 「ステージに立ったことや、イベントや握手会で
初対面の人と話すことで、知らない間に度胸がついて
いたのかな〜なんて思います。

メンタルは想像以上に強くなっていましたね。

電話したり、営業後はついでに隣の工場にアポなしで
行ったりして交渉していましたよ」

 だが、21歳の女の子の話をまともに聞いてくれる人が
どれだけいるだろうか。

嫌なことも言われたというが、一番キツい質問は
「仕事何やってるの?」というものだったそうだ。

アイドルではなく「川崎希」という一人の人間として
勝負するのが起業。

そこで「AKBという名前は絶対に使いたくなかったので、
『色々…』という風にごまかしました」という。

 メンバーにも内緒で控えの時間などに経営の本を
たくさん読んだが、どれもピンと来なかった。

役立ったことは、自分で見たことや聞いたことだった。

 社会人経験こそない川崎さんだが、実に冷静な目を
持っていたのだ。

女性がアパレルで起業すれば、まず大半が
レディースを目指す。

だが、川崎さんは視点を変えてレディースではなく、
メンズにターゲットを絞ることにした。

 「レディースは流行の移り変わりが早くって、
マルキュー(SHIBUYA109)でも2、3日で
商品が入れ替わってしまうんですね。

それに、生産はロットが大きくないと受け付けて
くれない工場も多いですし、資本がない自分には
それもできませんし。

でも、メンズだったら定番商品で良いものなら
長く売れますからね」

 また、川崎さんは主観が入らずに経営上、
客観的に判断できるという意味でもメンズの
方がいいという判断だった。

結果、大好きなロックテイストのデザインの
メンズウエアに特化。

ブランド名も「ANTIMINSS(アンティミンス)」
(聖なる布の意味)に決めた。

そして、リスクを最小限に抑えるために店舗を持つより
先に、ネットショップだけでスタートすることにした。

 そうこうしているうちに、2月28日、AKBとして
最後の公演を迎えた。

ステージでは泣き出すメンバーもいたものの、
川崎さんは気丈にふるまった。

だが、アンコールの時についにこらえきれなくなった。

 29日は自身のDVDのイベント、3月1日は、
自身のブランドのお披露目イベント。

目まぐるしい中で感傷に浸る時間はなかった。


 3月1日に原宿にカフェを借り切って行う自身の
ブランドのイベントを控えていた。

2月29日にDVDのイベント終了後に、川崎さんは
カフェに駆けつけて準備の最終確認。

「完璧だ」と思った時には、日付は3月1日に変わっていた。

川崎さんの母から、おつりを用意していないことを
指摘されたのだった。

 「2月29日が土曜日で、しかも深夜だったから
銀行も開いてないし、翌日も開いていないので、
ゲームセンターへ行ったり、コンビニでジュース
1本を1万円札で買ったりして、何とかおつりを
作り出しましたね」

 そうして迎えたイベント当日。

行列もできるほどの盛況ぶりで、みごと完売。

売上総額は約200万円。

これで、関係各所への支払い、さらにはアルバイト
へのバイト料などすべて賄うことができた。

 「このイベントで失敗して支払いができなかったら、
借金まみれになるところでした」と振り返った。

アパレルだけでなくネイルサロンもスタート、
実業家、そして芸能活動を平行して行っている。


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